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Z会と進研ゼミの中学受験講座を徹底比較!併用パターンは?

家庭学習

 

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家庭でできる中学受験対策として、進研ゼミとZ会を検討されている保護者の方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

実際筆者も塾講師をしていましたが、塾に入る前に進研ゼミやZ会を進めていたという中学受験生もいました。

進研ゼミとZ会どちらにしたらいいか迷う・・・という保護者の方に向け、各講座内容を徹底比較、口コミ・評判や合格実績もご紹介しますので、よろしければ参考にしてください。

※こちらに記載のZ会・進研ゼミ各講座内容に関する情報は記事執筆時のものです。2024年1月12日に料金など更新しました。公式サイトでお申し込みの際は必ず最新の情報をご確認ください。
※この記事はPRを含みます。(Z会、進研ゼミと当サイトは提携関係にあります。)

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執筆者:まいにちマナブ
元個別指導塾講師。20年以上中学生や中学受験生を中心に指導、教室長、塾長の経験もあり。保護者の方と多数面談も行ってきました。2018年より当サイトの運営を開始。

Z会と進研ゼミ中学受験講座を徹底比較

Z会の「中学受験コース」と、進研ゼミの「考える力・プラス中学受験講座」の講座内容を比較、表にまとめました。

2024年度Z会・進研ゼミ講座内容比較

通信教育 Z会 進研ゼミ
対象学年 3年~6年
※4~6年は2月開講
4年~6年
教科数 1~4教科 4教科
コース・プラン トータル指導プラン
要点集中プラン
なし
対象校 難関・最難関のみ 偏差値55〜65目安
※首都圏模試を基準
受講環境 タブレット
iPad
Android
Chromebook
タッチペン
PC
チャレンジパッド
タブレット△
(映像授業にて)
テキスト 紙のテキスト
タブレット配信
紙のテキスト
映像授業
添削サービス
トータル指導プラン
テスト
トータル指導プラン
小5の
受講費例

2024年度
トータル指導プラン(4科)
21,080円~/月
要点集中プラン(4科)
9,180円~/月

2024年度
7,480円~/月

※上記記載の受講費は12か月一括払いでの月あたり料金
※2024年1月12日時点での情報。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

Z会の中学受験コース

  • 小3からカリキュラムスタート
  • レベルは難関か最難関(偏差値70以上を目指せる)
  • トータル指導と要点集中の2つのプラン
  • トータル指導は添削問題、スケジュール管理も
  • デジタル(タブレット)×紙テキスト
  • 1教科から受講可
  • マンスリーチェックテストと各種実力テスト(要点集中プランは実力テストのみ)
  • 最難関レベル校対策の6年生専科講座あり

Z会の中学受験コースは2つの選べるプランがあり、Z会メインで中学受験をする「トータル指導プラン」と、塾などとの併用におすすめな「要点集中プラン」があります。

トータル指導プランでは映像授業や学習スケジュールがタブレットに配信、添削指導もタブレットで対応。各タブレットに合うタッチペンの使用がおすすめされてます。

小学3年生から6年生が対象、小3からの4年間のカリキュラムが組まれているので、小4の途中から受講するとなると追い付くのが難しいかもしれません(※Z会アプリ内に「算数追いつき教材」は準備)。国語・算数・理科・社会の中から1講座(教科)から受講することが可能です。

Z会の中学受験コースは対象校が開成・麻布・灘・筑駒・お茶の水・大阪教育大学附属池田…などの難関中が対象になっているので、事前に志望校とレベルが合っているか確認が必要です。3,4年生のうちは(Z会にしては?)割と易しいので受験校に関わらず受講しても良いでしょう。

トータル指導プランでは添削課題(月例テスト)があり、郵送またはWebで提出。Z会到着後約3日で添削された答案がタブレットに配信されます。

Z会では公立中高一貫校の適性検査対策は、小学生コースの専科で扱っています。公立中高一貫校適性検査作文は5年生・6年生、公立中高一貫校作文は6年生対象の講座です。3・4年生向けの「思考・表現力」講座も提供してます。

進研ゼミの中学受験講座

  • 小4からカリキュラムスタート
  • 偏差値55~65を目指せるレベル
  • Wテキストと映像授業
  • わかりやすい解説が特徴
  • 4教科セット型
  • 暗記用副教材も届く
  • 添削問題あり

進研ゼミの「考える力・プラス中学受験講座」はオプションという位置づけですが、通常の小学講座を受講しなくても受講が可能です。

小学4年生から6年生が対象で、国語・算数・理科・社会の4教科セットの講座です。テキストは授業と演習のWテキストが毎月届きます。進研ゼミの中学受験講座にも添削問題(赤ペン先生の問題、郵送またはアプリで送り、ネット返却)がついています。その他に暗記用の副教材も届けられます。

中学受験の内容は難しいですが、進研ゼミのテキストは理解しやすいスモールステップ方式で構成、イラストつきでカラーの教材は小学生からも見やすくてわかりやすいと好評です。難しい問題には映像授業の解説がついています。

4教科セットで月あたり7,480円から(2024年度)と比較的お手頃な料金、進研ゼミで基礎を固めながら他の受験教材を使うのもおすすめ、四谷大塚の「予習シリーズ」と併用しているご家庭もあるようです。

小5の1月号までに受験に出る単元を終了、2月号から小6前半で単元の復習と応用力養成、小6後半は入試対応の実戦問題が中心となります。

進研ゼミのオプション講座「考える力・プラス講座5・6年生」は公立中高一貫校受検向けの講座になっています。1~4年生向けの思考力・問題解決力・表現力を養成する講座もあり、国私立の受験や公立中高一貫校の受検を受けるかも・・・?というご家庭は通常お小学講座とは別に受講しておいて良いかもしれません。

Z会と進研ゼミ中学受験講座の教材を比較すると?

Z会も進研ゼミの授業テキストもイラストつきですが、Z会はシンプル、進研ゼミの方がよりイラストが多く使われています。

Z会のドリルや授業はiPad配信ですが、授業ノートや練習問題は紙のテキストでしっかり「手」を動かして勉強します。学年や単元で差はあるかもしれませんが、四谷大塚の予習シリーズぐらいのレベルという印象です。

進研ゼミの授業テキストはイラストや図でわかりやすく、少しずつ理解できるようスモールステップの構成に。一方演習ワークは実戦的な問題のみ掲載で、メリハリがついてます。授業テキストのわかりやすさは市販の中学受験生向けの易しめな参考書・教材と同等のレベルかと思われます。

Z会は難関中対策向け、進研ゼミは難関中対策の基礎固めや、中堅~上位の私立・国立中を目指しているご家庭向けです。

Z会と進研ゼミ中学受験講座の料金を比較すると?

Z会中学受験コースのトータル指導プラン・要点集中プランと、進研ゼミ中学受験講座の料金を比較、下の表にまとめました。2024年度はZ会で料金改定あり。

2024年度 Z会と進研ゼミ中学受験講座
4教科の受講費(12か月一括払いでの月あたりの料金)

Z会トータル (3年)15,300円~/月
(4年)17,000円~/月
(5年)21,080円~/月
(6年)21,760円~/月
Z会要点集中 (3・4年)7,480円~/月
(5・6年)9,180円~/月
進研ゼミ 全学年共通7,480円/月

※上記2024年度受講費は2024年1月12日調べ。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

Z会中学受験コースの要点集中プランは教材・サービスが少ない分料金は抑えめ。お通いの塾以外の教材に少し足したいというご家庭には、ちょうどいいぐらいの価格帯ではないでしょうか。トータル指導プランは学年が上がるごとに料金もかなり高くなりますが、その分充実した内容。

進研ゼミは1教科のみ選ぶことはできませんが、料金が全学年共通、学年が上がっても料金は変わらず。受験するかもしれないけど絶対するかどうかはわからない・・・というご家庭にも取り入れやすいかもしれません。

Z会と進研ゼミ中学受験の合格実績は?

Z会と進研ゼミ国私立中学受験の合格実績を比較しました。

※こちらで紹介している合格者数について・・・Z会の合格者数はZ会員全員(Z会通信教育・Z会映像授業・Z会プレミアム講座、Z会の教室本科・講習、提携塾のZ会講座の受講生すべて)、進研ゼミは小学生向け講座全体(小学講座、作文・表現力講座、公立中高一貫校受検講座、考える力・プラス 中学受験講座の受講生すべて)となっています。

Z会の合格実績

Z会員全体の2023年度国・私立中合格実績です。開成、筑駒、渋幕、函館ラ・サール、愛光、東海、滝、南山女子、灘、東大寺学園、西大和学園、久留米大学附設、ラ・サールなど、全国の難関中で多くの合格実績を出しています。

Z会員の国・私立中合格実績(2023年度)

開成 26名、灘 8名、筑駒 12名、桜蔭 7名、麻布 17名、武蔵 10名、女子学院 6名、豊島岡女子 16名、駒場東邦 8名、早稲田 13名、広尾学園 21名、渋谷教育幕張 30名、栄光学園 10名、聖光学院 13名、東海 13名、滝 22名、南山女子 11名、東大寺学園 4名、洛南高附属 6名、四天王寺 11名、西大和学園 24名、愛光 26名 他多数

※小6でZ会の通信教育、映像授業、プレミアム講座、教室本科・講習、提携塾のZ会講座を受講した人を対象に集計。内部進学除く。

進研ゼミの合格実績

進研ゼミの小学生向け講座全体では2023年度の私立・国立中合格者数は4,136名中堅から難関校まで幅広く、多くの国私立中で合格者を出しています。

難関中、合格者が多かった(合格者数が2桁)中学から一部ご紹介します。

進研ゼミ小学生向け講座受講生の国・私立中合格実績(2023年度)

開成 2名、灘 2名、筑波大附属駒場 3名、桜蔭 1名、麻布 1名、武蔵 2名、青山学院 11名、跡見学園 12名、成城学園 10名、八王子 10名、常総学院 19名、大宮開成 12名、栄東 10名、西武学園文理 15名、桐光学園 15名、愛知淑徳 12名、滝 13名、名古屋女子 15名、京都女子 14名、帝塚山学院 10名、大阪教育大附属天王寺 10名 …他多数

※5・6年生で進研ゼミ小学講座を3か月以上、作文・表現力講座2回以上、考える力・プラス講座3か月以上か、4~6年生で考える力・プラス中学受験講座3か月以上のいずれを受講したことがある小学生が対象。1人で複数校合格している場合は重複してカウント。

Z会と進研ゼミ中学受験講座の口コミ・評判を紹介!

Z会と進研ゼミ中学受験講座の口コミ・評判を見ると、次のような声がありました。

  • Z会はしっかりやれば力がつきコスパも良い(だけどその分親のサポートが大変)
  • 進研ゼミは1人でも進めやすい
  • 進研ゼミでも親のサポートも必要
  • 塾なし進研ゼミだけでも模試で良い結果
  • 進研ゼミとZ会の併用で苦手をサポート

一つ一つご紹介していきます。

口コミ1「Z会で合格!ただし親は大変」

Z会、続くならかなりコスパいいです。
小学校6年間続けて中学受験に合格しました。
親は大変ですけどね。

引用:Twitter

こちらはZ会を6年間続けて中学受験に合格したという口コミです。やはり親御さんのサポートが大変そうです。中学受験経験者もしくは親御さんも勉強しながら・・・でないと難しそう。

口コミ2「進研ゼミは子ども1人でも進めやすい!」

進研ゼミ中学受験講座の何がいいって、すでに1ヶ月分がっつり毎日やることを予定表にして表紙の裏に書いておいてくれてること
教材をやる順番も書いてあり、子供1人でも毎日サクサクやれる

ちなみに学校の宿題+チャレンジパッドの日課+中学受験講座で1時間ちょっとくらいで終了。ちょうど良い量。

引用:Twitter

こちらは進研ゼミは1人でも進めやすいという口コミです。すでに予定が組まれているのでお子さんがその通りやれば良いということ。

もちろん中学受験に対する意欲があること、毎日の学習の習慣がついていることは前提となるでしょう。

口コミ3「Z会より進研ゼミが子どもには合ってる、でも親は大変」

Z会と四谷大塚比べて、息子には進研ゼミ中学受験講座が最適と思ってやってます。理科と社会は赤シートを使ってで重要語句を書けるようにしないといないんだけど、親が大変!

引用:Twitter

こちらはZ会や四谷大塚より進研ゼミの中学受験講座がお子さんに合っていたという口コミ。ただし進研ゼミが1人で進めやすい教材といっても、中学受験ならお子さんに渡しっぱなしというわけにはいきません。

家庭学習では小テストでクラスの仲間と競う機会はないので、保護者の方がいろいろサポートをする必要があります。(ただし塾通いをしても結局は保護者のサポートが必要になりますが・・・)

口コミ4「進研ゼミだけでN公開模試で偏差値56!」

Nの公開模試
偏差値56あった🤯🤯🤯🤯🤯
進研ゼミ中学受験講座やるやん…。どこまで通塾せずに進研ゼミで行けるだろうか🤔
というか、熱望校の入試問題より今回の公開模試の方がもはや難しい気がする🤣欲を出さずに基礎基本が多い進研ゼミでいこう。

引用:Twitter

進研ゼミだけでN偏差値56という口コミがありました。お子さんの学習習慣と一定の学力、保護者の方のサポートがあれば、塾なしでも中堅~上位は狙えそうです。

口コミ5「進研ゼミとZ会を併用」

国語が苦手なので、進研ゼミ中学受験講座にプラスして、Z会中学受験コースの国語(息子は四年だけど三年)だけをとっています。解き方とか読み方とか動画で教えてくれて、さすがZ会。だけどタブレットをみて、丸付けまで自分でする自立したスタイルなので、ほんとうに解けているかわからないのが悩み🤣

引用:Twitter

こちらは進研ゼミとZ会を併用しているという口コミです。確かに中学受験の国語は1年も2年も先のレベルのことをやっているので、前の学年のテキストでちょうど良いということはザラです(塾でも家庭学習用に前の学年の教材を渡すこともあったりします)。

特にZ会はレベルも高いですから、それぞれの通信教育のレベルや特性を利用した、うまい併用の仕方ですね。

ただ「併用」で進められるということは、進研ゼミだけだとお子さんによっては分量が足りないのかもしれませんので、Z会にかかわらず補助教材は必要になるかもしれません。

※この記事に記載のZ会・進研ゼミ各講座内容に関する情報は2022年12月12日時点のものとなります。お申し込みの際は公式サイトで必ず最新の情報をご確認ください。

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Z会と進研ゼミ中学受験講座のそれぞれのメリット・デメリット

Z会と進研ゼミ中学受験講座の内容や口コミ・評判から、それぞれのメリット・デメリットをまとめました。

Z会のメリット・デメリット

教材の質が高い
難関中対策にちょうど良い
1教科から受講できる
塾と比べてコスパが良い
塾とも併用しやすい
×親のサポートが「かなり」必要
×3年からスタート(受験スタートが出遅れるとキツイ)

進研ゼミのメリット・デメリット

4教科セットでコスパが良い
解説がわかりやすい
基礎固めに使いやすい
副教材もいろいろついている
テキストで進められる
公立中高一貫校の対策にも使いやすい
×問題のボリュームが塾教材と比較すると少ない
×通信教育なので親のサポートは必要になる

Z会と進研ゼミ中学受験講座どちらをとったらいい?併用パターンは?

Z会はカリキュラムと教材の質、合格実績からも、難関中を受験するなら確かにおすすめできる教材です。基礎固めをしたいなら進研ゼミがおすすめ。

ただ元塾講師の筆者の経験では同じ学力レベルのお子さんでも

  • 最初から解説が理解できて、すぐに難しい問題に対応できるスピード型のお子さん
  • ゆっくりと理解して基本問題を何度も解き、難しい問題にも対応していくコツコツ型のお子さん

がいると感じました。

前者のスピード型のお子さんならZ会、コツコツ型のお子さんなら進研ゼミ(+難問対策)が合うのではないかと思います。ちなみに難関中に合格したお子さんからも進研ゼミはわかりやすくて良かったという声も。

また、シンプルな教材やタブレット(iPad)を利用するというスタイルの方がなじめるお子さんならZ会、イラストがいろいろある方がとっつきやすいというお子さんなら進研ゼミの方が合うでしょう。

全教科Z会だと厳しそうであれば進研ゼミメインで得意教科だけZ会をとるのも。四谷大塚の予習シリーズとの併用も良いと思います。

併用パターンは?

併用パターンとして次のようなパターンがあげられます。

  • Z会トータル+個別指導塾・家庭教師
  • Z会併用+集団塾
  • 進研ゼミ+集団/個別指導塾
  • 進研ゼミ+予習シリーズ
  • 進研ゼミ+Z会併用

Z会または進研ゼミだけ、という使い方もありますが、量的に市販教材などでサポートは必要になるかと思われます。

予習シリーズとZ会の併用はちょっと重そうです。バリバリ解いてしまうお子さんならアリかもしれませんが…。

塾に通わずご家庭だけで受験対策するなら、早めの過去問研究もお願い致します。「偏差値=入試問題のレベル」とは限りません。お子さんのレベル・性格・志望校に合った最適な教材選びが志望校合格への近道となります。

※この記事に記載のZ会・進研ゼミ各講座内容に関する情報は2022年12月12日時点のものとなります。お申し込みの際は公式サイトで必ず最新の情報をご確認ください。

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Z会 中学受験コース

トータル指導プラン要点集中プラン


  • 難関国私立中に多数合格実績
  • 1教科から受講OK
  • テキスト+映像授業
  • 添削指導と個別学習プランつき*
  • 資料請求でおためし教材がもらえる

*トータル指導プランにて

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進研ゼミ

オプション「考える力・プラス中学受験講座」


  • 4教科セット
  • 教材がカラフルでわかりやすい
  • 映像授業で難しい問題を解説
  • 添削指導・診断テストあり
  • 資料請求でおためし教材がもらえる

⇒Z会中学受験講座の詳細

⇒進研ゼミ中学受験講座の詳細

まとめ

Z会と進研ゼミの中学受験講座について比べてきましたが、お子さんにどちらが合いそうかイメージできましたでしょうか。今回の記事がお子さんの中学受験対策に、お役に立てたら幸いです。

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