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【自宅学習】中学生が塾なしで成績を上げる勉強方法は?

家庭学習

 
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中学生が塾なしで成績を上げる勉強方法はあるのでしょうか。

塾に通ってみたけれど、家で勉強しないから結局成績が上がらなかった、毎回宿題もやっていたけれどテストの点は大して変わらなかった、部活や習い事で忙しく、塾に行くだけで疲れちゃって…と、塾ではいまいち成果が上がらなかったというお子さんも少なくありません。

塾に通うと最新の入試情報が得られるといったメリットもありますが、自宅学習のみで塾に通わず成績を上げること、高校受験を乗り切ることも可能です。

この記事ではいわゆる進学塾・予備校には通わず高校受験と大学受験を経験、個別指導塾で20年以上指導してきた元塾講師が、「塾に行かずに成績を上げる勉強方法」のポイントをまとめてみました。

よかったら参考にしてください。

※こちらに記載されているサービスの情報は記事公開時のものです。最新の情報は各公式サイトにてご確認ください。
※この記事は一部PRを含みます。(進研ゼミ、Z会、すららと当サイトは提携関係にあります。)

執筆者:まいにちマナブ
元個別指導塾講師。20年以上中学生や中学受験生を中心に指導、教室長、塾長の経験もあり。保護者の方と多数面談も行ってきました。2018年より当サイトの運営を開始。

塾なしでも成績が良い中学生はどんなタイプ?

塾に通わなくても成績のいいお子さんもいますね。学習塾・進学塾・予備校に通わず、志望校に合格できたなんて大人の方も結構いるでしょう。

塾なしでも成績が良い中学生は…

  • 勉強へのモチベーションが高い
  • 集中力がある
  • 効率よく物事が進められる
  • 自分で計画を立てられる

というタイプです。

当然のことですが勉強のモチベーションが高く、「やらなくてはいけない」「わからない問題は解決したい」という意識を強く持っていれば、勉強の習慣も身につきやすいです。

モチベーションを高めるために、将来や近い進路のことを真剣に考えることも一つの手段です。

将来何になりたいか
→ そのためにはどんな学校に行かないといけないか
→ そのような学校に入るためにはどれぐらい良い成績をとらなくてはいけないのか

一度努力の成果が出ていい成績をとれたという「成功体験」があると、勉強のモチベーションもますますアップします。

集中力には個人差ががありますが、集中しやすいよう環境を整えることも効果的です。

中には家ではそれほど勉強してないのに成績が良いお子さんもいます。ただそういうお子さんと接すると、勉強していないというより効率よく物事を進めているという印象を持ちます。

ちょっとした「スキマ時間」を活用して学校で宿題を終わらせたり、試験前に発表される提出物も「どうせまた宿題になると思ったから」と勝手に進めていたり、何かと手際がいいお子さんのタイプです。

スポーツ同様、勉強も努力だけではクリアできないところもあります。

効率の悪い勉強のしかたは心身ともに疲れるので、不要な勉強はカットしたり、やり方を変えることも必要です。

塾なしでも成績のいいお子さんは学習計画の立て方も上手です。

「やればできる」お子さんでも、一人で計画を立てたりするのが苦手なこともあります。そのため、一人でもできそうなお子さんが個別指導塾に頼るケースも少なくありません。

(入試対策に万全を期すために利用するケースもありますが。)

成績を上げるのに必要な1日の学習時間は?

通常時では中1なら1日1~2時間、中2なら1日2~3時間、中3~高2なら1日3~4時間以上、大学受験なら5~6時間、勉強時間を確保するのが一般的におすすめされています。

ちなみにベネッセの2015年の調査によると中2生の平均勉強時間は90.0分、うち宿題の時間は45.3%だったそうです。

中2生 平日の学習時間

勉強時間 割合
ほとんどしない 8.3%
およそ30分 13.3%
1時間 20.9%
1時間30分 18.7%
2時間 18.6%
2時間30分 9.7%
3時間 5.8%
3時間30分 1.1%
3時間以上 2.6%

ベネッセ教育総合研究所「第5回学習基本調査」をもとに作成)

平日でも結構勉強している印象を受けます。3時間以上勉強している人が9.5%も。成績上位10%以内に入るには、この辺りにヒントがありそうです。

特に運動部や吹奏楽部、その他の習い事をしていると、1日3~4時間というのは無理があるかもしれませんね。1~2時間でも良いので学習の習慣をつけることが第一です。

普段勉強する習慣がない人にとって上記のような時間を聞くと「勉強する時間がない」「遊ぶ時間がなくなる」ように思うかもしれません。

しかし本当に1~2時間も時間をつくることができないのでしょうか?家に帰ってきてからどのような行動をしているか、分刻みで確認してみましょう。

ゲームやテレビ、スマホに向かっている時間が長くなっていないでしょうか?中には何をやっていたのか、「謎の時間」もあるかもしれません…私もよくあります

1日のスケジュールは立てるべき?

1日の勉強スケジュールを7時からは英語の単語チェック、7時30分からは数学の問題集、8時30分からは社会のノートまとめ…などと細かいスケジュールを曜日ごとに立てるというやり方もあります。

しかし時間縛りをするとこの時間にアレができなかった、コレができなかった、と計画通りに行かないことがストレスになってやる気がなくなってしまう人もいます。

スケジュールを細かく立てると計画だおれしてしまいそう…という人は、曜日ごとにやることリストを作るぐらいで十分です。

もちろん細かく時間設定した方がメリハリが出るという人は、15分~30分単位でスケジュールをしっかり立てればOKです。

スケジュールを立てても計画倒れ、自分でうまくスケジュールを立てられない…という人にはあとで紹介するZ会や進研ゼミなどのタブレット学習がおすすめです。

家での勉強って何をすればよいの?

「家で勉強って何したらいいの?」という中学生に、日々の勉強とテスト前、入試前に行う勉強の内容をまとめました。

日々の勉強

英語、数学はほぼ毎日、または1日おきにするのがおすすめです。国語、理科、社会も週2~3回は組み込んでください。理科は時間をかけていいです。実技はテスト2~3週間前でも良いでしょう。

英語

英語は宿題に出るかもしれませんが、教科書の予習、単語調べはやっておくのがおすすめ。リスニング数学は教科書の例題・問題を解いておくと良いです。

学校の授業で習ったら問題集を進めます。テスト前に提出するような学校の問題集があれば、そちらも先に進めます。単語テストを自分でしておくのもおすすめです。ただし単語練習は時間をかけ過ぎないようにしてください。

20回練習すれば単語が覚えられるかというと、覚えられる人もいれば覚えられない人もいます。1日1回単語練習(単語チェック)を毎日するのがおすすめです。

昔は教科書の内容さえ覚えておけばテストでいい点がとれることが多かったですが、最近では地域や学校によって公立中でもかなりレベルの高い実力問題が出題されることもあります。

中1時点でつまずきがあるとこのようなテストに対応できません。英語は特にテストの点数のバラつきが大きい傾向にあります。余力があれば教科書内容以外の実力問題も定期的に取り組むのがおすすめです。

リスニング問題も難しいものを出す学校があります。リスニング対策も日頃の学習にうまく組み込んでいくのがおすすめです。リスニングアプリも活用できます(無料のもので十分)。

数学

予習・復習が必要な教科です。教科書・参考書で予習→問題演習が基本。解けるようになっても2~3週間前にやった内容を覚えられているかチェック。引っかかった問題には付箋をつけて、忘れた頃にまた解き直すと良いでしょう。

よく数学の問題集は「3回解くと良い」と言われていますが、やり方によっては単に疲れるだけになってしまうこともあります。完璧にマスターできているところを何回も解くのも効率的ではありません。わからない(理解できていない)まま3回解くのもムダです。

解き方がわからない問題は、必ず納得がいくまで先生や周囲の人に聞いてみましょう。ただし自分とレベルの合わない問題は無理に解かなくても良いです。平均点クリア、を目指しているのに、誰も解けないような発展問題の解き方を完璧に理解しよう!となると時間がムダになりがち。

国語

国語の勉強は手薄になりがちですが、やらなければ力がつきません。漢字は定期的に読み・書きができるかチェック、テスト前に慌てないよう文法問題はしっかり勉強してください。文法はルールさえつかめば点数をとりやすく、(他の人があまりやってない分)テストで差をつけやすくなります。

読解問題も日頃から進めておきましょう。個別指導塾で国語を担当することもありますが、学校でやっている内容だけやってても力が伸びない印象があります。(教科書準拠の教材はどの教材も似たり寄ったりの内容で…)教科書内容以外の読解問題も進めておくことで、問題を解くコツがつかみやすくなるでしょう。

理科

理科は数学と同じようなものだと思っていいです。個別指導塾でも理科の授業を担当することが多く、かなり理科で苦戦しているお子さんが多いです。でも事前に予習しておくことで授業が理解しやすくなったと、理科が苦手だったお子さんも喜んでくれます。

もともと理科が得意なお子さんは置いておき、基本的に理科は日ごろから予習・復習が必要な科目です。たいていのお子さんはテスト前の付け焼刃では歯が立たない印象。特に計算問題は数学も関わり、実験問題は読解力も必要です。

社会

社会はノートまとめを少しずつ進めたり、問題も実際に解いてみましょう。テスト直前に一気に暗記するのは苦痛なので、少しずつ覚えるように。1週間前、1ヶ月前に学習したことが覚えられてるかチェックしてみてください。YouTubeで社会のチャンネルもいくつかありますが、見ておくとテキストの内容が理解しやすくなるのでおすすめです。社会っておもしろくなーいという中学生も、YouTubeなら楽しく見られるかも。

テスト前の勉強

もし毎回テストのときに提出する問題集があるなら、テスト範囲が出る頃(テスト1~2週間前)には終わらせておきましょう。

日頃から勉強している人は、5教科はテスト範囲の内容を覚えられているか、テストの予想問題を実際に解いてみると良いでしょう。市販の教科書ワーク、中間・期末対策用のワークで十分です。

実技4科はノートまとめをしつつ、暗記をしっかりしていきましょう。日頃から5教科の勉強していれば、実技4科もしっかり対策できますね。

5教科 テスト前にチェックすべきこと

英語
  • 英単語・イディオムはすべて書けるか
  • 教科書の英文は書けるか
  • 教科書・問題集のテスト範囲の問題をすべて解けるか
  • リスニング対策も行う
数学
  • 重要な用語をすべて理解できているか
  • 教科書、問題集のどの問題も解けるか
国語
  • 漢字をすべて書けるか
  • 文法をすべて理解しているか
  • 要約できるか
  • 指示語が何を指しているかわかるか
理科
  • 重要な用語をすべて覚えているか
  • 計算問題、記述問題すべてできるか
社会
  • 重要な語、人名、地名すべて把握できているか
  • 歴史は時代の流れを理解できているか
  • 重要な都市・建物・遺跡など地図上でどこにあるか示せるか

またわからないことは必ず先生や周囲の人に聞くことも重要です。

「この問題わかりません」と尋ねるよりは、「解説に書いてあるこの解き方がわかりません」と、どこがわからないのか具体的に伝えるような質問が良いです。(その方がより的確な答えが返ってくるでしょう)

親御さんがお子さんに教える場合も、どこがわからないのかよく確認してから解説した方が良いでしょう。

「教えすぎ」にならないようにするのもポイントで、小出しにヒントを出すことで自分で考える力がちょっとずつついてきます。

入試に向けての勉強

テスト対策だけでなく、高校入試に向けての対策も行っていく必要があります。難関校をねらっている中学生なら中3生になる前に、上位校なら中3生夏までに、少なくとも英数の予習は終わらせておきたいところです。

中2まで

  • 苦手教科や苦手分野の補強
  • 検定対策(準2~3級の取得はなるべく前倒し)
  • 英数各単元の基礎だけでも予習

公立トップ高、難関私国立高ねらいの中学生で余力のあるお子さんなら、2年までに英数の予習を完成させおくのもおすすめです。各種検定試験を取得しておくのにも良い時期。

中2 3月~中3夏

  • 内申対策に力を入れる(中2~3の春休み前後はとても重要)
  • 模試対策を兼ねて復習も行う(模試過去問や類題があればなお良し)
  • 難関校志望なら、中2~中3夏までに予習完了→過去問に取り組みつつテスト対策
  • 上位校志望なら、中3夏~秋に予習完了→過去問に取り組みつつテスト対策
  • 標準レベルの志望校なら中3秋~12月前半までに予習完了目指す

中3秋以降

  • 予習の完成
  • 過去問に取り組みつつテスト対策
  • (テスト終了後)入試対策

塾なしで勉強する人におすすめな通信教育・オンライン授業

塾なしで勉強する方法をここまで書いてきましたが、実際塾にも通わず一人で勉強するというのはなかなか難しいことかもしれません。

しかし塾に通わせても成績が上がらなかったり塾を嫌がるお子さんも。そもそも近所に塾がないといった理由で、塾なしで勉強させたいという保護者の方は多くいることでしょう。

それなら塾に通わせるよりは低価格で勉強できる通信教育やオンライン学習を利用するのもおすすめです。

  • 9教科のテスト対策と入試対策→進研ゼミ中学講座
  • 学年トップクラス、難関校を目指している→Z会の通信教育
  • 勉強が好きじゃない!苦手!な中学生向け自立学習型教材→ すらら
  • 無料動画授業、勉強へのモチベにも→とある男が授業をしてみた

※こちらに記載の内容は2022年6月1日時点での情報です。最新の情報は各公式サイトや資料でご確認ください。

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進研ゼミは実技教科を含めた9教科の対策ができ、充実した中学生活を送りながら入試対策も進めたい中学生におすすめの通信教育。専用タブレット+紙のテキストで進めるハイブリッドスタイルと、紙のテキスト中心にに進めるオリジナルスタイルがあります。

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志望校のレベルに合わせてコースが選択でき、追加受講費0円で英語4技能対策にも対応。タブレットはAIによる学習プラン作成とニガテを残さない個別学習が進められます。

塾通いだと3教科で3~4万円かかるところが多いですが、進研ゼミなら9教科の対策ができて、月あたりの受講費が7千円程度から。通常受講は2か月から受け付けています。お申し込み・資料請求受付中です。

※上記記載の内容は2023年2月11日時点での情報です。お申し込みの際は最新の情報を必ず公式サイトでご確認ください。

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まとめ

塾に行かないで成績を上げる方法をご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。

成績を上げるには目標を立てて強い意志をもつこと、計画的に学習を進めること、ただ時間をかけるだけでなく覚えることも重視、理解できないところがあればウヤムヤにせず学校の先生に聞いてみることも必要です。

独学では限界がある、家にいるとメリハリがつかないかも・・・というお子さんは、サポートのある通信教育やオンライン学習を利用するのがおすすめです。

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