プログラミング教室BeEngineerを紹介!【評判】

プログラミング教室

 

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今回ご紹介するのは中高生対象のプログラミング教室BeEngineer(BeEn)です。京都や大阪に校舎がある「Python」が習えるプログラミング教室で、実践的なプログラミングのスキルをつけるのが目標。

京大生など500時間の研修を受けた講師が中心となり指導しています。東京や横浜、岡山などでもイベントを開催(2023年10月時点での情報)。

Pythonを習いたい

アプリを開発したい

実践的なプログラミングスキルをつけたい

将来ITエンジニアになりたい

という中高生のご家庭におすすめです。

※こちらに記載の内容は主に2023年10月27日時点での公式サイトでの情報をもとにまとめられたものです。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。
※この記事はPRを含みます。(BeEngineerと当サイトは提携関係にあります。)

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プログラミング教室BeEngineerを紹介

画像出典:BeEngineer公式サイト

BeEngineerの基本情報

対象 中1~高3
講師 (京大本校)京大生
言語 HTML, CSS、Pythonなど
教室 京大本校、梅田校(※その他東京、横浜、岡山会場などでイベント実施)

BeEngineer(BeEn)は現役京大生が立ち上げたITベンチャー株式会社DeMiAと全国に塾・予備校を展開しているワオ・コーポレーションが運営。

HTML、CSS、Pythonなどの基礎知識から学び、Webサイトやアプリ開発までできるようになれます。

校舎は京大本校と梅田校にあり、京大本校の講師は京大生、梅田校は大阪大生中心のスタッフ。年齢が近い先生たちなのでお子さんたちも親しみやすそうです。

開講日と時間割

京大本校、梅田校ともに土日に授業を実施。下記の時間割のように1限から3限まであり、土or日×1限~3限の6種の日時から選べます。部活などで帰りが遅い中高生でも通いやすい時間帯も。

時間割(土日)

京大本校 梅田校
1限 13:00~15:00 13:30~15:30
2限 16:00~18:00 16:30~18:30
3限 19:00~21:00 19:30~21:30

料金

通常授業の料金は月額22,000円

開講期間は4月中旬から3月中旬の1年、2時間×月3回の全36コマ。クレジットカード決済となっています。
※体験会、入会は随時受け付けていますが、各クラス定員になり次第締め切りになります。

BeEngineerの特長

プログラミング教室BeEngineerの特長3つを簡単にまとめました。

京大生中心のエンジニアの講座

BeEngineerは500時間の技術研修、授業研修を受けた講師が授業を担当。ハイレベルな内容をわかりやすく教えています。京大本校は京大生エンジニアが担当、学生生活や大学受験での経験も先生から聞くことができます。

Pythonを学習

中高生にもおなじみのYouTube、Instagramなどのアプリ開発にも使われているのがPython。難しそうですが意外にシンプルな文法なので初心者のお子さんでも利用しやすく、高校の情報Ⅰでも扱われる言語です。

オンライン教材を使用

BeEngineerではオンライン教材を使用し、日々アップデート。運営会社DeMiAがエンジニアを育成してきたノウハウが詰まっており、ワオ・コーポレーションによる教材のチェックで中高生にもわかりやすく、質の高い教材に。

BeEngineerのメリット

BeEngineerでプログラミングを学ぶことで次のようなメリットがあります。

実践的なITスキルが獲得できる

学校で習う情報では実践的なスキルには不十分、BeEngineerならコードを書く技術、ツールを使う技術、ユーザーに優しい設計技術などの実践的なITスキルが身につけられます。

論理的思考力が身につけられる

プログラミング学習そのもののメリットでもありますが、正しく動作させるためにエラーを解消しながらコードを書くというステップを重ねることで論理的思考力が身につけられます。

自己表現力・主体性の向上に役立つ

アプリ開発を通じ自分の思い描いていることをカタチにできることで、自己表現力や主体性の向上に。プログラミングのみでなく社会生活においても役立つ力です。

「稼ぐ力」をつけられる

BeEnでは3年のオリジナルカリキュラムを履修することで、想定時給単価2,000円〜4,000円を目指しています。あくまでも想定ですが、エンジニアになれば平均時給を上回ることが可能です。スペシャリストになればさらに上を目指せます。

BeEngineerの学習内容

BeEngineer1年目の授業は次のような学習内容となっています。

  • 1学期・・・HTML、CSS、Pythonの基礎知識
  • 2学期・・・Djangoの基礎、CSSの応用
  • 3学期・・・チャットアプリの開発、RD

2年目以降はECサイトやSNSアプリを制作。短期間でかなり実践的な内容を学ぶことができます。

BeEngineerの評判

BeEngineerの評判を公式サイトより一部ご紹介します。

生徒の評判

たったの半年でhtml, css, pythonの3つを書けるようになった。
論理的思考の成長にもつながって、数学の成績も上がった。

引用:BeEngineer「参加者の声」

“インターネットの正しい使い方”や”プログラミングの奥深さと楽しさ”を身をもって体験できたことによって、いろいろな物事を真正面からきちんと考えて向き合えるようになった。

引用:BeEngineer「参加者の声」

半年でプログラミングの技術がついただけでなく数学の成績もアップした、ITリテラシーやプログラミングを学ぶとともに物事を正面から考えられるようになったという声がありました。(※学習効果には個人差があります。)

保護者の評判

内容はさっぱりわかりませんが、授業のご報告、リマインド等、とてもこまめにご連絡を頂戴できるので、安心して預けております。

引用:BeEngineer「参加者の声」

先生方が熱心に教えてくださり、疑問に思った事もその場で納得いくまで教えていただけるようなので、消化不良を起こす事なく楽しく通えているようです。

引用:BeEngineer「参加者の声」

こまめに報告をもらえて安心、講師が熱心に教えてくれるという声も紹介されていました。

BeEngineerがおすすめな人

BeEngineer(BeEn)は

  • Pythonを習ってアプリを開発したい
  • 実践的なプログラミングスキルをつけたい
  • 将来稼げるエンジニアになりたい
  • プログラミングを丁寧に教えてほしい
  • プログラミングを通じて論理的思考力や表現力も身につけてほしい
  • 将来社会で活躍できるスキルを身につけてほしい

という中高生やその保護者の方におすすめ。

BeEngineerでは無料体験会も実施しています。(メニューの「体験会に参加する」からお申し込みできます。)ご関心がおありでしたらまずは体験会からご利用になってみてはいかがでしょうか。

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まとめ

プログラミング教室BeEngineer(BeEn)についてご紹介してきました。

1年でアプリ開発まで進められ、将来社会で活躍できるスキルが身につけられるという点が大きな魅力です。遅い時間まであるので、塾や習い事で昼間は時間が取りにくいという中高生も利用しやすいでしょう。

将来を見据えて本格的なプログラミングを習いたい、習わせたいというご家庭にBeEngineerはおすすめです。

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